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talex proshop めがねタイムは昭和22年創業のexpert shopです


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〒384-2102 長野県佐久市塩名田488-2

お客様の愛車情報

タレックスオーナーはドライブ好きの車好き!も沢山いらっしゃいます。
そこで、担当が気になる車をオーナー様の許可を得て掲載しています。
以前のHPに沢山ありますので徐々に車種を増やしていきます。


今月の第一弾は911タルガ4GTS
まさしくロードスターに登場したタルガと同じルーフトップ。
こちらはキャンバストップですが。


3,000ccから450psを絞り出す最高速度306k/hのモンスター。


バックスタイルも美しいですね。家一軒ですもの(笑)


ステアリングもカーボンとレザーのコンビネーション。
オプション満載のVIP仕様ですね。
タルガとカブリオレが同一価格。優雅な貴婦人というところでしょうか。

電動トップの動きです。ガラス部が下がって収納されていたキャンバストップがルーフに!
サンルーフですら雨漏りの原因にならないかと心配している貧乏人には
全く異次元の世界を見ているようです。


エンドレスさんによって仕上げられたROADSTERの登場です。
買えないにも拘らず試乗をお願いに行ったクルマ、それがロードスターでした。


オープンスポーツカーを創り続ける事に敬意を表したくなります。
それにしてもカッコいい事この上ない。どんな車が来てもロードスターが好きだから!
の一言で済んでしまう。


オーナーの好みのブルーとカーボンの対比。オープンで目立つこと保証いたします。
シートもしっかりレカロで決まっており、カーボンだらけ?のルームスペース。


ボンネットも開けて見せて頂きました。 チタンとカーボンのパーツが眼に入ります。
驚いたのは軽量化の為バッテリーも超小型。拘りが随所にみられるエンジンルーム。
ブレーキの強化や足回りの強化を含めると・・・・・・・!
何やら怖い数字が出てきてしまいそうなのでこの辺で。
お帰りの際にも素晴らしい音を残して行ってくれました。



世の中庶民には関係ないけど景気イイんだ。
先ずはLC500. 7日納車のほやほやカーです。


浅間ヒルクライムの時に現車を見ましたが、カラー違いでブラックは凄い。
ワイド&ローなフォルムは文句なしにかっこいい!



同乗させていただきましたがシートも凄くイイ感じ。
まだ慣らし中ですから大人しく走りましたがさすがとしか言えません。


タイヤサイズが半端ない。後ろは275-35-21、前後サイズ違いでローテーション不可。
V8 5000cc 庶民には関係ない車です。 嫉妬!


続いてはBMWツーリング。 オーナーはドイツで海外生活を送りアウトバーンの経験者。
選んだ車はディーゼル。ドイツではガソリン車よりも多いとか。


スタイルが使われる方を表しているかのような佇まい。
家族を愛しアウトドア―を楽しんでいる仲の良いファミリー像が眼に浮かびます。


ドライバーの楽しみもあるBMW。 ドイツ車は憧れである。
家族の為にドライバーを犠牲にしないスポーツドライブも堪能できる
理想の車かもしれない。


いまどきの軽トラにビックリ!
軽トラ=農作業用特化軽自動車  と思っていましたがいまどきは違うんですね。


アルミホイールにメッキパーツ。更にルーフを塗装!しかもワイドキャビン。


驚いたのはバッテリーにカバーが付いてる。しかもマフラーカーッターまで!
これは言葉を変えれば荷物をたくさん積めるツーシーターと言えますね。


こんなステアリングも社外品であるって素晴らしー。
エアコン、オートマチック、オーディオ付き、乗用車でしょう。
カラーも各社綺麗な色が出ていて白だけではないとのこと。
完全に通勤快速、ツーシーター乗用車ですね。ビックリした―


久しぶりにバイクです。
バイクを趣味にしていらっしゃるお客様も多いかと思いますが、私がバイク音痴。
そこはお許しください。


このハンドルってかっこいいけど小回り大変そう。
根性要りそうなハンドルですね。




この堂々たるスタイル。マニアでなくても素晴らしい。
マフラーが変わった形で音は暴力的! 夜中には家に帰れません。



お話を聞いているだけで楽しくなってしまう車の登場です。
そこまで弄るんですか?  同じ車が買えるほどの、いやそれ以上かもしれないチューンナップ車


車高落としてます。ぐらいにしか見えません。それが良いんです。


拳が丸ごと入りそうなマフラー! これだけでも相当な馬力アップとか。


好きな人が見れば違いが分るエンジンルーム。ターボチャージャー載せちゃいました。
トータル何馬力のアップでしょうか? 驚きの数値がオーナー様の口から。
内緒です(笑)


ストッピングパワーも抜かりは有りません。プロドライブsports brake system換装。
ターボ化による成立していたバランスを保つためには・・・・・・・!
お金が舞っていく! 秘かな楽しみとして最高ですね。



気温もどんどん上がりオープンカーが軽井沢などを気持ちよさそうに走っております。
新緑の木立の中をオープンで! 夢の世界ですね。


新登場の718 ボクスター。かっこいい!


以前もバックスタイル良かったのですが、718は一層磨かれています。


オプション満載のインテリア。オプションだけで車が買えるってあるんですネ。


音もレースカーのような雑味のあるいい音。今まで十分スタイリッシュだと思っていたのに
新型はさらにスタイルアップ。カーデザイナーの凄さに感服致したド素人でした。


久々に運転させていただいて興奮してしまいました。
この頃ベンツが多く見受けられますので、ベンツってどうなの?て感じでした。
そして今回登場がA45 AMG 4MATIC
言ってもAクラスでしょう!  トンでもございませんでした。



1.5トンの車重に380馬力? 有り余っていますね。


心が躍る赤いステッチ! 上質な室内。ロールを許さないのに乗り心地は上質。
35タイヤを感じさせない足回りはAMGマジック?


さすがAMG  35タイヤにドリルローター、驚きの大きさのブレーキキャリパー。
スピードもさることながら絶大なるストッピングパワー。敬服いたしました。


羊の皮をかぶった狼なんて生ぬるい!  欲しい、惚れた、  たっけー!
大排気量なんて必要ない! さらに大好きなブリッピング機能付き。
ベンツという車を見直してしまいました。



人気があります。
若者に受け入れられるデザイン。そして快適さを備えたキャビン。
言うことなし。かっこいい!!  




トヨタ渾身の車の登場です。


その名もC-HR
実物を見ると低い!もっと車高のある車かと思ったら低くてスポーティー。


インテリアもさすがトヨタ。今まで見たこともないマニュアルと同じシフトブーツ。
自動化されたサイドブレーキに、初めて見たHD装置。


ブラックマイカ塗装の為なのか迫力満点。
ブリスターフェンダーがつくる造形美。こんなスポーツカーを出してくれたら!
と思うのは僕だけ? 86も素晴らしいけどトヨタFT-1コンセプトカッコいい!




今回はレストアされたスカイラインデラックスが登場

実は時計が動かなかったので修理させていただいたご縁で乗ってきてくださいました。
写真撮って宣伝に使えよとのお言葉。 よろこんで! 


昭和32年スカイラインデラックス。
都会部の月収が30,000円から35,000円の時代に1,200,000円で発売
S35年マイナーチェンジで国産初の4灯式ヘッドライトを採用。


ステアリングがナルディーなのはご愛嬌


とても5ナンバーサイズには見えないデザインです。


古き良きアメリカンスタイル。今でもカッコいいですね。


新年第一号はこちら



何も言うことはございません。フェラーリ458イタリア。
オープンも披露して頂きましたが写真撮り忘れました。
ただただ見とれる美しさでした。





もうそろそろスタッドレスの季節。
珍しい車もこれが最後でしょうか、今年も。


GINETTA  ほとんど聞いたことのない車でしょう!


よーくご覧ください。右ハンドルでありながら右にシフトレバーとサイドブレーキが!
センターに斜めに付いているのはロールバーでしょうか。


リヤのカウルを上げるとむき出しのエンジンが。ほとんどガラガラ状態。
車重がなんと600キロ。エンジンは2000t。自分の体重が車重の10%を上回るなんて!


これがパカッと開くとむき出しのエンジンが。驚いたのはドアノブがない。
どうやって開けるんです? プラスチックの窓を横に開けて内側から開けます。
世の中には面白い車が有ったもんですね。


ロードバイクを前回掲載してみましたが、これほどの軽さ、美しさに惚れてしまい、再度の登場となりました。
持主は秘密?ということで・・・・・・・!


全体像TREK、前2段、後11段の合計22段変速に驚き、車体の軽さに二度ビックリ。
車なら7段と言えば使いこなせないような、むしろ高速燃費の為に有るような多段!
人間は22段を使いこなせるのだろうかという素直な疑問?


今回驚いたのはタイヤがミシュラン! 空気圧7.8と言う未知との遭遇。
2.5で跳ねてしまう車との余りの差(^_-)-☆


バイク乗りにすれば当たり前のことかと思われますが、車しか知らないとビックリ箱ヤー!
スポークが丸くないとか、本数が足りないのでは?
軽量化の為に計算され尽した美しさ。凄い世界ですね。
ようやく雨も終わりそうなので通勤、自転車で!もちろん、電動アシスト付きでね(笑)

ロードバイク初登場



優れたイタリアンデザインと、高度なカーボンテクノロジーが特徴の人気バイク
その価格のほどは素人には不明ですね。


 このスリムさとたっかそーなホイール。物凄く軽いそうです。

 以前、ルディーがバイクを持ち込んだ時、その軽さと価格にはびっくりしました。

 

走行距離、時間、心拍数etc、車と同じでなんでも付いているんですね。
間違い、付けられるんですね。 安い中古車が楽に買えるロードバイク。
知らない世界って一杯ありますし、安易には踏み込めない世界です。





またまたオープンカーの仲間が増えました。
しかもオーナーは女子大生、初めての車がこれですか?


正面から見るとエイトにそっくり! しかも2000cc
安全度が高いメタルハードトップのオープン


この見事なルーフの収まり具合、お見事です。
なんか、マツダって凄くない?




一番びっくりしたのはトップ収納後も変わらないトランクルームスペース。
z4なんてトップを閉めたら収納スペースなんて旅行カバンが入りません。
まあその分、ノーズの長さは圧倒的にz4の方が長くてスタイル的には勝ってますが・・・・・・・!


伝説の車登場です。

レースに勝つためだけに生まれたサラブレッド!
直6ツインターボ2.6 スペシャルエンジン搭載
しかも34GTRまで使われるというハイスペックなエンジン
ブリスターフェンダーや16インチアルミ鍛造ホイールの装着等
それが27年も前に登場したのです。
スペックは皆さんの方が詳しいので省略。
内装をアルカンターラでダッシュボードまで覆い、NISMOの文字が至る所に!
技術の日産と言わしめたクルマですね。
大切に乗るオーナー様に管理されてその姿は新車の様子を呈してました。





アルティメットエディションII

エディションまで合っているかは不明だがなんと今回もコペンの登場です。


こちらはタイヤもハイグリップタイヤを選択、走りに向けた仕様となっていた。
このエディションではシートもレカロが奢られるという豪華仕様。


ブッといマフラーから聞こえる音は軽自動車のそれではなく別物
軽スポーツカーが認知され一人で走るには十二分な性能を持つ日本が誇る乗り物


このウィングのマッチングは素晴らしく美しい。メーカー純正品の様に映った
二色に塗り分けられただものではない雰囲気が醸し出されていた


このローアンドワイドな車体が軽自動車に見えるだろうか?
ナンバーを隠すのに黄色を使ってしまったのが失敗でどこの国の車!感出っ放し

珍しいお仲間ではない2台のオープンカーが偶然並びました。

奥はボクスターS.ポルシェは結構お出かけいただくので珍しくは有りませんがコペン!
こんなに種類が有るとは知りませんでしたが、カタログで見るとエクスプレイS?
街では見かけるコペンもお客様が乗ってこられたのは初めて。


この派手めなカラーリング。目立ちますよね。試乗許可を得て早速飛び出しました(笑)
足回りは結構硬め!シーケンシャルの様に操作して愉しさ倍増。
S660と比べても足回りの硬さが目立ったが、多少の跳ねは仕方ないのかも。
もっとスピード域を上げれば苦にならなくなるのだろう。


こちらはソフトトップに対してコペンはハードトップの屋根を持つ。
畳んでいる様子はBMやベンツと全く同じでZ式に畳まれる。
軽自動車の範疇でここまでやるのはお見事としか言えません。
ボクスターSのオーナー様、今回は脇役ですみません(^^;)



もう6月も末
そんなに長い間アップしてなかったとはビックリです。
担当が腰痛のためパソコンに向かうことが出来なかったのが原因です
これからもアップしていきますので楽しんでください。

こんないい車でオフロードなんて行けるんだろうか?
貧しい者の考え方だと、勿体無くて汚れるところには連れ出せない


言わずと知れたG350D ロングボディー!
どうしてこんなに高いのか?? 憧れの一台です。
何年たっても乗り続けることが出来る究極の四駆。カッコいい


レンジが乗用車四駆に見えてしまうほどの無骨さ。男のロマンあふれる車です。
こんないい車で汚れるオフロードになんて乗っていけない!そう考えるのは一般庶民(笑

ownerは今までずっとスポーツタイプのベンツ乗りだっただけに驚きました。





2016 新年はレストアされた旧車と湯気の立つ新車から始まります。
若いものがドコの外車? カッコいいですねと口にしたのがこの車

今の丸っぽい車に比べて角を基調にしたボディーはむしろ斬新なデザインと映る
この写真で車名が判る人は結構年配の方でしょうか


イメージは完全にアメ車? 1982−1990年ごろの三菱スタリオン ターボ
若者に人気なのか中古車市場を見ると89年の8万キロ近くの2.6GSR-VRが
なんと車両で229万と言うものが有りました。旧車ブームですか?




続いては湯気が立ち上るほどのホヤホヤの新車

今のベンツって本当にアグレッシブなデザインになりましたね。
LS600H Fスポーツから比べたら音ばっかりで遅いと言われましたがそんなことは・・・



やっぱりオープンカーって永遠の憧れです。ツーシーターのスポーツカー!
もう先がない人生、一度は所有してみたいものです。


12月 今年も沢山のお客様の愛車掲載させていただきましてありがとうございました。
来年も自慢の愛車、是非掲載させていただきたいと思います
15年最後を飾るのはトリに相応しいポルシェGT3RSです

ポルシェのラインアップの中でも特別な存在、NAで500馬力をたたき出す
911にはカレラ、カレラSをはじめ沢山のラインアップが有ります。
そのカテゴリーには含まれず、よりサーキット走行に振られた車がGT3,GT3 RS,GT2,GT2RS
その中でも今年中盤に発表された最新のモデルがGT3RSです

スパルタンな要素はインテリアからは見受けられないが後席に目を移せばロールケージが組み込まれている
NAで500馬力と言うモンスターを感じさせないコンフォートに振られたインテリア
ピットスピードが設定できるスイッチと高価なバケットシート以外レーシーさを感じない

純正がSタイヤ仕様という本気仕様

21インチホイールと低く長く伸びたフロントフェンダーがただものではない雰囲気を醸し出す
厚かましくも試乗させていただいたがゆっくり走っても精密感が全然違うのが判る

驚きとしか思えないほどの大きなリアウイング、超高速域では車体の安定性に大きな貢献を果たすのだろう
この大型スポイラーが強烈なダウンホースを産みRRであり得ない直進安定性となる
こんなモーターショーでしか見ることが出来ないであろうスポーツカーに試乗までさせて頂き
感謝感激。来年の夏、軽井沢辺りなら運が良ければ見受けられるかもしれませんね


ランドクルーザー プラド ディーゼル再登場
厳しい規制から生産が中止されていたディーゼルエンジンが8年ぶりに復活!
低燃費、低速トルクの豊富さから待ち望んでいたファンは多いはず。
顔が勇ましいです。レクサスもクラウンも!
堂々たるボディーはもうランクルとの差を感じられないほど
owner曰くいやいや作りが全然違うよ!とのこと

ランクルとの差は大きさだけ?
顔が凄い、気弱な僕では降りてきたときの人物との差が大きそう

驚きの多機能
今回久々にクロカンのインパネを見てビックリ!数々のデバイススイッチが並び
多機能を訴えている。クロカン経験のない方には理解不能?なほどのスイッチ。
レザーシートに木目、これが現代のクロカンなんですね。



ポルシェで今年も終了かと思っていたらいらっしゃいました!
すべてはスポーツドライビングを心から楽しんでもらうために。そんな殺し文句で登場!
コストパフォーマンスの高さは誰もが認めるところ
ターボRS 車体重量はなんと670kg(FFモデル)と超軽量級。そこに64psのターボエンジンを積んでいるんだから、走りが楽しくないわけがありません
しかし今年もロードスター、s600, コペンとスポーツカーが次々の投入され省エネだけではないよ!
と言う姿勢が車大好き人間にとって嬉しい限り。4wdで雪道での信頼感も抜群!
ターボRSのネーミングがすべてを語りますね。レッドラインがボディーを引き締めてます。
MT無しに不満の声も?いやいや時代はATでしょう
しかも数々の安全装置にぬかりはなし。昔、軽自動車の四駆スタッドレスでスキー場からの下り。
重量が軽いから完全にスタッドレスが勝っていて道路本当に凍っているの?と急ブレーキ
見事に滑って凍っていることが分かった。それほど凄いのが軽の四駆。
重量級の乗用車タイプの滑らないとは訳が違う!物理のお勉強にも有ったが軽さは何よりも大切。

サイドガラスの細さがスポーツしてますよね


今年はこれでうちどめでしょうか?

パナメーラ4、四駆なんです
ポルシェパナメーラ4  とにかく大きい!ポルシェが911だけではないことを実感。
近年ではカイエンやボクスターが広く認知されて、販売台数でも911越えとか・・・
パドル付PDKは今の主流
内装もサルーン化して高級セダンと肩を並べるほど豪華なポルシェ!

内装色はオプション!こだわりですね

後部座席もセパレート化され4名乗車と潔く、スポーツセダンを後部座席でも味わうことが出来る

ポルシェのフロントエンジンなんてと言う人は時代遅れかも、カイエン、マカンもフロントエンジンですもの
310ps 最高速250キロオーバーを3.6l v6はたたき出す
5メートルを超える巨体をものともしないでハイスピードへと誘う
お店が混雑してしまい助手席に同乗する時間がなかったことが心残りでした。


驚きました。高品質、高級化!! ドコの車?
まるで高級外車のような内装!豪華!
この内装の豪華さ!コンビネーションシートカラー、そしてエアコン吹き出し口付近、
コンソールボックス付近のオールレザー。ボーズスピーカーシステム。
まだベンツにしか着いていないと思っていたサイドミラーに後続車の存在を知らせるランプ。
さらに驚いたのがその状態でハンドルを切ろうとすると振動で後続車の存在を知らせてくれる。


そうなんです!マツダなんです。このトランク容量なんて信じられません。
ゴルフバックが余裕で4バック積める驚きの広さ!
タイヤは19インチが純正装着。バックスタイルも極めてスタイリッシュ。
忘れてました。ジーゼルなのにとても静か!恐るべし・・・・・・・・。

アテンザ AWD
なんかこの頃のマツダとてもカッコいい!
先日、買わない?買えない?車にはディーラー試乗しない僕が、ロードスターに試乗しちゃいました。
マニュアルのオープンカー。資金さえあればすぐにでも欲しい! そんな印象でした。
車好きにとってマツダが元気なのが何故か嬉しい。


スバルWRX S4の登場です
WRXSTIでご来店いただいたお客様の時は撮り忘れてしまいました。
そこで今回はまず撮らせていただきました。
4本出しマフラーと羽が付くと気分は・・・・・・・・。
あれ?羽が生えている! オプションで取り付けたそうです。
これが大好きな方いるんですよ!スバルさん!
4本出しマフラーって凄すぎませんか?
アイサイトが付いて障害避難対策は万全!
このボディーに300馬力、S4とSTIの違いが分らなくて調べてしまいました。
ロングストロークとショートストロークの差、即ち8000まで回るエンジンと6000までの
エンジンの差と載ってましたがスバルファンの皆様合っていますでしょうか?
ランエボもWRXもセダンに羽?2ドアじゃいけないのかなー!便利さは圧倒的に4ドアだけど
S660 MT登場
ロー&ワイド これが軽?
七夕の今日、話題のS660が納車になったお客様が約束通り出かけて頂きました。
イエローボディーの目立つ奴、これが軽規格?
とにかく広いんです。肩と肩が触れるなんてあり得ません。
サウンドとスポーツ走行が楽しめる美味しい車です。
フロントとリアでサイズが異なる?そんな軽ありですか?
何やらオプションが付いているようですが不明です。スタイルが良いばかりでなく、ギアを入れ替えるたびに
プシューと言う効果音?頻繁にシフトチェンジをしちゃいそうです。
乗り心地もかっちりとしていて秀逸。普段使いのスポーツカーとして最高ですね。
owner曰く大人のおもちゃ!          ちょっと高いですけど〜
質感が良い!シートもしっかりしている。owner曰く安い
希少車、M3CSLの登場です

CSLはクーペ、スポーツ、ライトウエイトの頭文字をとったBMWでも特別な車にだけ名乗ることが許される名前と
記されていました。ミッションはSMGのみ。2ペダルシーケンシャルミッションである。

エンブレムがスペシャルであることを誇示してます
軽量化の為にカーボンパーツを使って軽量化、2003年限定発売、2006年生産終了という希少車です。
オーナーが持ち続けているのもそのフィーリングが現代の車に無いものとおっしゃっていました。
ガラスの厚さまで軽量化に拘って薄く設計されているという。

レースカーのようなエンジンルーム!
そんな希少車を運転を奨められましたが、遠慮させていただきました。
あとからお聞きしたら、バンパー交換でも軽量化の為に特殊な材質を使用しているので、
とんでもない価格のようです。良かった運転しないで!
助手席に同乗させていただきました。いい音!ドライバーが上手だとブレーキが旨い。
ブレーキを温存させながら効率的なブレーキングのためガクッという感じがない。
早めのブレーキングからカーブによってはブレーキを残しながらクリアーしていく。
自分のドライビングの参考になったことこの上ない!ありがとうございました。
一見すると普通のセダン、BMWの全てが込められている

6月はボクスターから始まりました
スポーツカーに乗るなら赤か黄色と思ってますがなかなか踏み切れないカラーです。
敢えてイエローの選択はお見事!
ホンダS660、ダイハツコペン、マツダロードスターと続々とオープンカーが販売開始!
そして各車とも大人気です。
大人が操るオープンカー。とても魅力です。
永遠の憧れで終わることなく、いつかは自分のものにしたいものです。
早くしないと孫から(免許証返上!)と言われちゃいます(笑)
イエローボクスター
欲しい装備がてんこ盛り、ボディー同色シートベルトは秀逸!
LHのマニュアル、愉しさ倍増!
エンジンがミッドシップのため前後にトランクスペースが有る稀有なスポーツカー。
夫婦二人の旅行なら荷物もお土産も満載できそうです。
レース車が基本だから乗用車の派生とは一味違いますね。
今日はなんという日曜日なのでしょう。
MRSから始まったお客様の愛車が続いて琴線に触れる車の登場です。
女性オーナーのblack A1 その佇まいはフルサイズと比べても遜色なし。
ポロからの乗り換えだそうですがとにかくカッコいい。
ミニオーナーも対極的な車かもしれませんが、選択肢に入れたいですよね。
ミニはゴーカートフィーリングとヤンチャナ感じ?
A1はBM1シリーズと同じように高級、大人の車って気がしました。
どちらがいいとかじゃなくて、国産よ頑張れ!と思っちゃいました。
AI、女性オーナーです
turboのお蔭で走りにも不満無し。燃費もいい!ドラポジが取り易いと女性を満足させる能力の高さ
オーナーも本当にお気に入り。満足度高そうです。
いかにも走りますよという2本出しマフラー
GT3でご来店。お聞きすれば浅間ヒルクライム15に参加するための車両とのこと。
0−100を3.5秒、最高速度315km/h  まさに限界に挑戦する人々の車。
475psの走る能力にはセラミックコンポジットブレーキの停まる能力も。
ブレーキシステムだけで車が買えちゃう?そんなポルシェです。
GT3ルックでもいいから・・・
この半端ない低さは戦闘能力の高さを表現しています。潔くPDKオンリーという仕組みは
早さを求めたらPDKに人間の能力では敵わないそうです。
こんなスーパーカーを見ることが出来てうれしー(^^♪
巨大ウイングは別格の証
SPORT CUP2という、サーキット走行用のタイヤですかとお聞きした位のタイヤ。
大きなローターやキャリパーが小さく見えるほど、奥まった場所に有ってホイールの幅が
いかに大きいのかわかりますね。
20インチタイヤにセラミックブレーキが

2007年生産が惜しくも終了したMRS.
今でも見かけると思わず振り返って見てしまうほどのかっこよさ!
エンジンは最近までロタスエリーゼに提供していたことは特筆ものです。
初めて実車を眺めてヨーロッパ車?と思ってしまった。
トヨタのエンブレムが無い!替わりにMRSがデザイン化されてエンブレムになっている。
ミッドシップ軽量オープンスポーツ。とてもいい響きに感じるのは憧れているからに他ならない気がする。

トヨタのエンブレムはステアリングのみに
OPENはバックスタイルが大切です
入ってきたとき思わず外車かと思ってしまった濃グリーン

6月分ですか?
ベンツS550AMGラインの登場です。
s550ロング、AMGライン
なんかスマートに見えました。凄いですね。
価格を考えなきゃセダンとスポーツカーを一台にまとめてみました的な車で最高です。

フロントセンターに四角いの物が!レーダーですって
顔の迫力は半端ないです。攻撃的です。道はすぐ譲りましょう()
  メーターもナビも大型液晶画面。それも半端なく大きい!
どこでギアを選択するの?えっこれですか?
ハンドルについているちっちゃなレバー。これがシフトレバーなの?

価格が高いんだから当たり前だけど内装いいです!
GW開始ですよ、ビーナスライン、志賀草津道路もオープンしましたよー。
そんな訳で走りにいらっしゃったのがこの車。
これはエキシージーですよね
外装費が想像できません
目立ち度100% カッコいい

これがエリーゼ? そうエリーゼなんです。

誰が何と言おうとオーナー様がエリーゼとおっしゃっています。
エキシージーにしか見えません。

よく見るとカーボンだらけ! エンジンルームを見るとHONDAの文字が!
エンジン載せ替えちゃってるんですか! このシート柄やばくないですか?


4月 ご来店はレビン!ご本人曰く30年ぐらい前の車だそうです。
オーバーフェンダーに後部座席は外されぶっといタイヤにホイール。
sparco
のシートに四点式のシートベルト、ヘルメットが載っています。

レビンのエンジン評価は高く今も走り続けます
5月に開催される浅間ヒルクライムのスタッフとか。(間違ってたらごめんなさい)
2015年大会は5月30日、31日の土日に開催されます。
興味のある方はasama-hillclimb.comで確認してください。
こんなサイズのタイヤがあるんだ?18,19インチが見慣れた今不思議感いっぱいでした。
2
月登場は時代の先端、カムリハイブリッド
松田聖子さんのCMで見たことが有るかと思います。
ガソリン2.5lのハイブリッドってダウンサイジングの欧州車と比較するとめちゃ凄い!
さすがトヨタ、美味しいところを狙いますね。車格は何ランクもアップしているかのようです。
カムリハイブリッド納車おめでとうございます。
タイヤもダウンサイジングでしょうか?
このサイドはハッキリ言って高級車!ローアンドワイド。

きっと燃費もいいんでしょうね。もう10キロ割っちゃダメな時代でしょうか?
昨日納車ということでフロアマットの上にはペーパーが・・・・・?
いつも思うのですがトヨタの内装ってすごいですよね。
今は各社ともに内装が良いのでしょうがやっぱり!
負け惜しみでmiraiが一般化したら買うぞー! ってことにしときます。
インフラ待ってたら免許返上の年になっていたりして(:_;)

15
1月はローバー ミニクーパー 30thアニバーサリー 2WD 4M/T 1300 ccグリーン
モンテカルロラリー出場車を彷彿とさせる4連フォグランプを装備し、
Mk I当時のアーモンドグリーンのボディーカラーをまとった誕生35周年記念モデル、
35thアニバーサリー」。

<span style="color: rgb(68, 68, 68); font-family: メイリオ, Meiryo, Verdana, Helvetica, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS Pゴシック', sans-serif; font-size: 13px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 18.5057621002197px; orphans: auto; text-align: left; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: auto; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255);"><エクステリア><span class="Apple-converted-space"> </span></span><br style="color: rgb(68, 68, 68); font-family: メイリオ, Meiryo, Verdana, Helvetica, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS Pゴシック', sans-serif; font-size: 13px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 18.5057621002197px; orphans: auto; text-align: left; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: auto; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255);">

芸能人にも数多くのマニアがいます
そのままで十分に素敵なサウンドを奏でます。
<span style="color: rgb(68, 68, 68); font-family: メイリオ, Meiryo, Verdana, Helvetica, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS Pゴシック', sans-serif; font-size: 13px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 18.5057621002197px; orphans: auto; text-align: left; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: auto; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255);"><オーディオ><span class="Apple-converted-space"> </span></span><br style="color: rgb(68, 68, 68); font-family: メイリオ, Meiryo, Verdana, Helvetica, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'MS Pゴシック', sans-serif; font-size: 13px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 18.5057621002197px; orphans: auto; text-align: left; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: auto; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255);">
 
全塗装済みのボディーは新車の輝き! 室内も統一されたグリーン系の革シート。
1996
年の製品です







こんなの公道走っていいの?ナンバー付いているということはいいんですよね。
見たことも聞いたこともない車でご来店いただきました。
ご存知の方は、余程のバイク好きだとご本人も言ってました。
久々に興奮してしまいました。屋根もなければドアもない。おまけにフロントガラスもない。
いくら人と違う車が好きと言っても、こりゃないでしょう!と口から出てしまいました。
KTM
というのだそうです。800キロぐらいに軽量化されたボディーに240psターボ付き。
ユーチューブで軽量スポーツカーのサーキット走行を見ましたが、相当に速いです。
こんなに目立つ車、注目度が高くて乗ってられないと思ったら、虫よけの為にフルフェースヘルメット姿。
固い虫に当たれば大けがだそうです。ナンバー隠しても意味ないと思いますが・・・・・・。



今回は空冷最終モデルのターボモデルです。
すでに二十年以上所有している愛車は外観、エンジンともにピカピカ!
走行距離40,000キロ未満というガレージ保存の旧車です。
空冷の音を久々に聞きましたが、ポルシェはこうでなくちゃという人の気持ちがよくわかりました。
早朝の暖機運転はジーゼルエンジンの比ではない気がします。
冬場は乗らないからいらない心配でしょうか?



続いてはRenge Rover Evoque
この小排気量時代に2000cc 直列4気筒DOHCターボ
なんとスポーティーなボディーシルエットでしょう。
クロカン好きなら憧れの車ですよね。

僕の知る限りでは女性レーサー、佐藤久実氏も愛車にしているらしい。

最近のミニもそうですが、リアガラスの小さい事。
これで高さを削って、ローアンドワイドな車格の完成です。




なんと、86モデリスタ
若いお父さんが、子供が離れたからと言って購入したのがこちら。

まだ慣らしの時点ですがまじかで見る86はカッコいいです。
若く見えると言ってもそこそこの年齢。燃える赤を選ばれたことに拍手!
スポーツカーはこうでなくっちゃ!

内装も若々しい86、いいね!付けちゃいます。
心躍っちゃうだろーな、この赤は

マフラーも太めでレギュラーとの違いがハッキリ!二本出し、四本出しはいいですね。



見かける機会がほとんどない車でのご来店。ポルシェGT2!
ドライバーに技術を要求する、とんでもない?車。
ハイパワー車は四駆でグリップという時代にRRのターボエンジン。
限られたドライバーに提供する目的で作られた車。試乗したいなんて、口が裂けても言えません。
踏まなければロングドライブにも優しいとか?本当ですか?
後部座席は最初から取り外され、ロールゲージが本気度満々でした。

新しいロードスターが発表されて、一段と話題性がアップしたロードスター。
本日お越しのお客様はなんと! 平成5年、19937月登録車です。
エンジンをo/h,全塗装、パッキン類のオールニュー交換。
ここまで掛ければ旧車持ちとして自慢できるロードスターです。
エンジンルームとトランクルームにもタワーバーが装着されていました。やはり剛性が今の車から比べると低いのでしょうか?
イニシャルDでも話題でした。このライト
懐かしいです。リトラクタブルヘッドライト。いまでは安全基準で取り付けできないとか。
ドライバーズシートから見ると結構邪魔でした。でもカッコいいですね。
17万キロオーバーのメーターは初めて見ました。
走行距離なんと171,248キロ。 オーバーホールのお蔭でますます好調とのこと。
この写真を見てポルシェ?と聞かれました。
本日はトップを着けてのご来店。外せばキャンバストップのオープンに変身!
ガレージが有れば最高のハードトップとオープンカーの二台持ちと一緒。
後ろ姿から古さは全く感じません
ポルシェ ボクスターまでに影響を与えたというライトウエイトスポーツカー。
こうして21年前の車を前にして、いまだにデザインが古く感じさせない魅惑の国産車。
最近の雑誌で44年ごろのローレルが人気と知りました。
古めかしいデザインとなってしまった旧車もある中で、このデザインは新鮮ですらあります。

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86はこのごろ走っている車を見ることがありますが、本当に機会が少ないのがBRZ
試乗に二度行きましたが、二度とも出払っていて、見ることさえままならないBRZ.
お客様がピカピカの新車でお立ち寄りくださいました。若いオーナーのため,試乗は我慢しました。
ロー&ワイドなフロントは文句なしにかっこいいですね。エンジンスタート時の音も満足。
スバルのイメージカラーを纏ったBRZ .ウーン 欲しい。




軽井沢で見かけたことはありますが、こんな至近距離は初めて!
007が乗っていた車と同じかと思うと、心拍数は上がりっぱなし。
F、R
のフェンダーの盛り上がり具合、悩ましいほど美しいです。
その名はアストンマーティン。永遠の憧れジェームズ・ボンド。





思いもよらぬ車でご来店いただきました。

あの昭和42年 トヨタ2000GTのモデルとも言われている美しき車、ジャガーEタイプ。
余りに長いノーズ。240Zもロングノーズだったが、問題外の長さだ。
後ろのハッチバックは跳ね上げ式かと思ったら右から左へと開くドアでした。
思ったより広い荷室は小旅行の荷物は問題なく載せることができそう。
レストアされたばかりのエンジンはピッカピカ。まだ慣らし運転で3000回転まで。
2
年の歳月をかけて完成したEタイプは今の時代でも立派に通用するデザインであることが凄い。ホイールはこれがジャガーだというもの。有名評論家はジャグアーとかいているが・・・。
追加されているのはエアコンとナビ。
これは現代を走る車にとって必要不可欠のため問題ないでしょう。
それにしてもため息が出るばかりの美しいプロポーション。
いいものを拝見いたしました。感謝。


困った!本当に困った。こんなにいろいろな車に試乗できるって幸せ?それとも・・・・
本日登場は12年モデルポルシェ911カレラ。
サイズアップされたボディー、内装の大幅な変更、エンジンストップ機構etc 興味津々!!!
試乗したのはRHのPDK仕様。
もちろんスタート時からPASM オン、スポーツONの試乗です。
音がスポーツしている。パドルがスポーツしている!
足回りも驚くほどにソフトで、一般乗用車のようだ。それなのにコーナーでロールしない。
今までドイツ車は内装がシンプルで!とお嘆きの方朗報です。高級車しています。
シートのホールディングもよく、気がつけば法定速度越え。
信号で止まったとき、エンジンもストップ!スポーツカーなのに?寂しいよー。
お金があれば直ぐにでも欲しい!カッコいいもん。文句なし。




今回は試乗はありませんが、素敵な車でご来店いただきましたので掲載させていただきます。
750
 M Sportパッケージ。ご本人曰く本物のMじゃないからとご謙遜。
450ps
以上のパワーに快適装備。フラッグシップならではの薫りを放ちます。
高級車、高級時計、高級宝飾品等が絶好調とのニュースを見ますが、本当なんですね。
先日、ビーナスラインへ行ったとき、ニュー911Sが停まっていました。
有るところには有る! 世の中上昇中!(^^)!










ロータスエキシジー
普通の人は買わないでしょう。高くて手が出ないし、これは限定車とか。でもその走りを知るものには・・・・・
ほんとうに格好がイイ!!! 公道を走ってもいいんですか?
そんな質問をしたくなるほどレーシーな車。ロータスカラーが光りますね。





12/24 更なるプレゼントが届いてしまいましたので、掲載させていただきます。
ナント、カレラ4GTS パンピーには絶対買えない車。
それに試乗できるなんてこれ以上の幸せはありません。
ポルシェセンターで試乗させてくださいなんて、口が裂けても言えませんもの。

3.799cc 408ps 0-100 4.4
秒 乗り心地がいい!(_)
パドルシフトが付いてハンドルはご機嫌でした。
踏み込むと前輪が浮き上がるような加速を示します。
雪道も大丈夫なんでしょうが、スタッドレスが高くて買えません。




フィアット500 1.2スポーツ
昨年九月に上陸するや否や販売絶好調なのがこの1台。
マニュアルシフトで乗りたい人は決して少なくないのだ(ENGINE o127)

 

大排気量ばかり目が行く昨今で、イタリア車らしいインテリアと居住空間の広さは
特筆もの。ハンドルもいかにもスポーティー。MTもカチカチと気持ちよく入る。
長距離も得意なエンジンストップ機能まで備えているというのだから文句なし。
しかも日本のハイブリッド車よりもこなれた価格となれば、外車好きはたまらない。





ベンツSハイブリッドロングがご来店。これってコーティング屋さんのページの書き方ですね。
違います。オーナー様ご来店の誤りです。
流石ベンツ、ハイブリッドがこんな高級車にも設定するんですね。
燃費?パワー? 時代の要請です。そんな感じのするハイブリッドシステムです。
高級車は苦手のため同乗させていただきました。
静か・・・・広い 長い。後席に乗り換えてその広さに驚愕!
社長が珍しく試乗、コーナーによってシートサポートが変化することにいたく感動。
これでお値段の最初の1の字が失くなれば、購入できるのにと悔やんでおりました、残念!!





アウトバーンキング ポルシェ911 ターボSに試乗させていただきました。
ロードカートしてポルシェ最速マシーン。そのパワーは530馬力。ターボプラス四駆。
久々に怖いと思ってしまいました。高速道路ならともかくそのハンパない速さに次元が違う・・・・・
評論家諸氏もすすめる絶対のポルシェ。価格は一戸建ての家となれば(田舎では)手が届くはずもなくm(_ _)m
よく、この車でホテルに行くと運転手さんに間違えられそうだから、と敬遠する車はあるけど、この車は
自制心の塊を持っていないと、車のローンを返しているうちに免許が失くなってしまう。
雑誌では見かけても本物は初めて。宝くじが当たっても欲しいとは思えません。凄すぎて!





梅雨に入りました。
旧車の後は飛び切りの新車に登場願いました。
14年4月発売のマセラティー クアトロポルテ。
ヨーロッパ車はエンジンの小型化と、ターボ装着によるパワーの維持が主流です。
v6、3リッターで410馬力をはじき出すとてつもないエンジンです。
内外装ともにマセラティーらしい?上品なカラーですね。
各オーナーの満足度が高いのも大きな特徴のようです。




いま雑誌をにぎわせているnew cayman それもとびきりのSに試乗させていただきました。
LH
のマニュアル。(弱った、マニュアルなんて軽トラしか乗ってないぞ、このところ)
まず驚いたのがPCCB、ブレーキのことなんですが物凄く効く!
最初踏んだ時はなんだこれ!と驚いたがすぐに慣れました。
もう一つ驚いたのが停止してクラッチを離すとエンジンがストップ! あっつエンスト!
マジでそう思いました。試乗ぐらいじゃ慣れません。
エンジンが気持ちよく吹き上がり、車の軽さを感じましたが、貸主はまだ重い!
普段乗っている車の差なんでしょうね。マニュアルも楽しそう!
凄く簡単にカチカチと入る。混雑していてブリッピングが楽しめなかったのは残念でした。



アウディーって白、黒、シルバー&レッドかと思っていたらなんとブルー。
営業所管内でも珍しいカラーということで、写真撮らせていただきました。

アウディーS3スポーツパック。高性能バージョンプラスクアトロ。
アウディーは以前試乗させていただきましたが、滑らかでトルクフル。
ターボプラス6Sトロニックの組み合わせで、グイグイと引っ張ってくれます。
ポルシェもエンジンダウンサイジングで、ターボ着けてくれないかなー。(安くなるかな?)
350
馬力位で十分。500馬力オーバーはドライバーを選びますもんね。
やっぱアウディー,カッコイイですね。売れるわけです。価格は高いんですけど・・・







暑中見舞い申し上げます。
あまりの暑さにオープンカーもトップは閉めてご来店です。
ハードトップもクロスも見させていただきましたが、ソフトトップの開閉が速い!
ロングノーズの美しさはz4の売りでしょう!
リッターあたりの距離が6キロと聞いてビックリ。ハイオク高い(レギュラーも)
田舎は必需品だから税金、都会と別けてほしいもんです。(独り言です!




2月は1月に発売されたばかりのハリアーハイブリッド。
この管内ではたぶん第一号とと思われます。若干小ぶり?になったのか分らないが堂々としたモデル。
オプションの数々も、より豪華さを訴えかけている。
一インチ大きくなったというナビは相当大きく感じられるし、鮮明な映像が得られる効果が大きそうだ。
この頃試乗なしのモデルが増えてきているが、販売状況を見ればフィットハイブリット、アクアハイブリッド、
プリウスハイブリッド以外は全て軽自動車がランキングされている。
燃料代が上がる一方の現状では、無理からぬところだろうか?トヨタ車の内装はどれを見ても豪華ですね。




この頃自分の意識がいっているのか、高級なレクサスが沢山走っているように思います。
レクサスなんて敷居が高くてと思ってしまいますが、上質な乗り心地と低燃費。
日本が誇るブランドに成長するんでしょうね。




今月も楽しい車試乗させていただきました。
ミニクーペ ジョンクーパーワークスです。
1230
キロの車体に対して211ps,パワーウェイトレシオ 6kg/ps
刺激的な車で僕のテンション上がりっぱなしw(°o°)w
若いオーナーでこんな凄いの手に入れちゃったら、どこに行き着くのか心配なぐらいです。
価格も価格だから趣味人の車。そんなに見ることができないと思うので、とても貴重な体験でした。
ありがとうございました。




今月の愛車は今まで見たこともないミニクーパーS
日本に100台限定という希少さ。こんなごついミニがあったなんて全然知りませんでした。
ショックは固めでゴーカートミニそのもの。試乗させていただきましたが愉しい!
最初から三ナンバー作りのため、オーバーフェンダー、フロントスポイラー、後ろ姿に痺れます。
ミニって奥が深い(タメイキ!)




ご存知、ミニクーパーSコンバーチブル。以前ミニクーパーSJCWをドライブさせていただきましたが最高!
当然Sのコンバーチブルもその辺の車には負けていないと思う。今回は試乗なしです。
この軽量級に1600ターボですから想像に難くないと思うし、フラットライドが売りのミニですから、
十二分なゴーカートフィーリングをエンジョイできます。そのうえオープンまで楽しめる。
オープンカーは車庫の問題もあるし、幌の場合とくに盗難被害にもあいやすいと言われているが、
この爽快感のためなら、そんなことは消し飛んでしまうと思う。
一生に一度ぐらいオープンカーのオーナーになりたいものだとつくづく思わされた一台でした。




13/8 猛暑が一段落した本日、インプレッサSTIでご来店いただきました。
絶好調のスバルにあって、やはりSTIは別物。余りのいい音に車談義をしてしまい、
同伴者に多大なご迷惑をおかけしてしまいました。この場をお借りして謝罪させていただきます。
しっかり同伴者にもご購入お願いしました(笑)

928日 プロレーサー木下みつひろ様プライベートでご来店



 お客様の丸山様がタレックスの注文に見えた際、お連れ頂きました。
プライベートにもかかわらず写真も許可していただき、当店HP掲載もOKしていただきました。
タレックスの話もそこそこに、素人のドライビングに対するつまらない?質問にも
いやな顔もせずに、お洒落に答えていただきました。
(翌日は当店定休日の為、早朝4時半頃より教えていただいたことの実践に飛び出した事
は言うまでもありませんが、癖になっているので結構難しい(T_T) )
プライベートレッスン料は丸山様にお支払いいただきますようお願いしときました!

 お話ですと、菰田氏(またもやこちらからお入りください)は
タレックスの効果を広めていただいている様子です。
木下プロも是非、お勧めくださいね。ENGINE5月号では中嶋悟氏もご愛用との記事が
掲載されていました。『一手間増えたけれど、これはいいね』 タレックスのサングラスは
運転がうまくなりたいドライバーの必需品かもしれない。  5月号記事より抜粋
木下様、丸山様 タメになるひと時ありがとうございましたm(_ _)m

 

   長野からお越しのお客様。
   まだ若いんですが会社を中心に訪問する
 気を使うお仕事。
   疲れたとき、ストレスがたまったとき、夜の高速を走ると気分爽快。
   



   911の音を聞くだけでも心が開放されるとの事!

   羨ましいですけど大変そうなお仕事ですね。
   車好きな人は自分を解放するために乗っているんだと強く思いました
      いつかは・・・・という夢を見るのが好きな担当です。

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